走ることについて石井克佳の思うこと

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走り続けることへの意識。どこまで走れば終わりが来るのだろうか。走り続けないといけないの人間だけなのかもしれない。


動物たちには仕事はない、毎日、生きることだけを考えている。食物連鎖があるために毎日が生きることだけなのだ。人間だけが生きることへの執着がなく、毎日に嫌気をさして生きている。


もしも今日、急に人間を襲うものがきて、毎日、餌のなる日々に変わったら人は危機感をもつだろうか。きっと国やどこかのヒーローに期待して、本当の危機感は持たないだろう。

石井克佳


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